速さ,道のり,時間の連立方程式の問題

| コメント(0)

中2の連立方程式の問題の定番として、速さ-道のり-時間の問題があります。


峠をはさんで12km離れたA市、B市がある。上りを時速2km、下りを時速4kmで歩くとA市からB市まで4時間かかる。A市から峠まで、峠からB市までの道のりをそれぞれ求めなさい。

この手の問題は、図を描くとその中に式が見えてくるんだよ。

解説はこちら

再生ソフトPCレターをインストールしていない人は、まずこちらからどうぞ。

コメントする

ポッドキャスティング

  • アップルのPodcastのサイトからどうぞ
  • ポッドキャストランキング

    2011年11月

        1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30      
    Powered by Movable Type 4.2rc1-ja

    このBLOGは...

  • インターネットの塾で数学と理科を教えてますAran先生ですっ。数学の基本の基本を「あ、なるほどなっ!」って分かってもらうために作りました。ネット上で受講出来る<オンライン数学塾>があります。

  • Aran先生:村上新。数学•理科講師。予備校/学習塾講師をする傍らネット上での授業にもパワーを注いでます。
  • Twitter

    Link

  • 本物の塾より分かりやすいかもしれないネット塾→>オンライン数学塾
  • aranjp.png

  • アラン先生のCD+本:このサイトと同じ様にしゃべって動く解説CD付き参考書です。
  • koko.jpg

  • Twitterでクダラナイことしゃべってマス。
  • アラン先生の高校数学の参考書

    このブログ記事について

    このページは、aran先生だっが2007年7月 3日 13:19に書いたブログ記事です。

    ひとつ前のブログ記事は「連立方程式の応用」です。

    次のブログ記事は「生徒の数の連立方程式問題の解説アップ」です。

    最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。