日本でも人気が出てきたフェイスブックを利用して「オンライン数学塾のファンページ」というものを作ってみました。動画などもアップできるようなので,色々調べながら,使っていきたいと思います。
最近10分授業のアップをしていません。そろそろ新学期。心機一転,動きます。
村上新
日本でも人気が出てきたフェイスブックを利用して「オンライン数学塾のファンページ」というものを作ってみました。動画などもアップできるようなので,色々調べながら,使っていきたいと思います。
最近10分授業のアップをしていません。そろそろ新学期。心機一転,動きます。
村上新
本サイトのメインテナンスが終わりました。今まで反応が鈍かったのが,若干早くなったかもです。
宣伝します。
オンライン数学塾では毎週中1から中3まで,そして高校数学IAの授業を配信しています。
各授業は60分から120分(その都度時間が異なる)で基本的なことがら(しかし易しくはない)をしつこく解説。
毎週添削テストを実施し,添削の結果を音声と動くペンの解説付きで一人一人に返します。
おそらくこういうネットの塾は他にないでしょう。リアルな街の塾よりこちらの方が合うお子さんも少なからずいると思います。
私が書くと宣伝文句にしか聞こえませんが,受講者の評価はかなり良いです。成績もほとんどのお子さんが向上しています。公立の中学高校に通うお子様をお持ちの親御さん,どうぞご検討ください。
オンライン数学塾の方で既に配信した授業の時間割(内容)を一覧表にしてみました。
近いうちに各回の授業の短いサンプルを上げて,表の中にリンクを埋め込む予定です。
東京書籍の教科書を使っている人は,乗法公式や因数分解より先に平方根を学びます。
中3になっていきなり新しい数ルートが登場するからめんくらいますね。でも慣れればどうってことありません。
東京書籍だけがルートを先にやるという順番です。中3になったぞー,新しいことやるぞー!という意味ではルートから入るのはとても良いのですが,それ以外のメリットがあまり無いようにも思います。まぁどちらからやっても特に変わらないんだけれど,教える方として順番の違う生徒が一緒になって授業を受けると困るということだけです(^^;) なぜ困らせちゃおうとするのだろー?東京書籍は...。
オンライン数学塾の場合もお送りする授業は同じです。一応ルートを先に学ぶ生徒が乗法公式による計算をやる場面では「ここは後回しね!」という形で飛ばしてやってもらいます。後でもどってやることになります。該当する生徒さんにはその部分の抜粋授業を再度送りますので全く問題はありませんよ。
Podcastを購読なさっていた方へ。
12月の半ば位から,Podcastの配信が止まってしまってました。RSSのフィードが変更になったことに気付かなかったためです。申し訳ありません。修正をしましたので最新のものまで見ることができるようになりました。
iTunesなどでPodcastのボタンを押し,中学数学の疑問にこたえるBLOGのコンテンツに12月半ばから現在までのものが追加されているはずです。チェックマークを入れて動画を取得してください。
ご面倒をおかけいたしました。
[宣伝]
中学生向けの新学期授業を3月の第1週から配信スタートします。
基本をシツコクじっくり解説する授業。対象は公立トップ高に進んで勉強したい人。
他の教科は良くできるが,数学だけちょっと不安な方。
明日のテストで点を取るための授業ではなく,将来の知的財産をつくるための勉強(大げさか)が必要だと感じるお父さん,お母さん,ご注目ください。
今日これから中3生受験直前の生徒の指導です。
昨日の授業では,まだまだオオボケの生徒が多くて大変でした。もう後がないから本気になれよ!
さて,オンライン数学塾の来年度の授業をリニューアルしています。3月からはより分かりやすくキレの良い授業をお届けしますよ!
中学数学の疑問にこたえるBLOGをよろしくお願いします。
29日。今年もおわりに近づいてきました。
今年はあまりブログの更新をしませんでした。来年は週に1回は質問に答える記事を書きましょう!
難しいのから,おいおい今頃そんなの聞くのかい?というような質問まで,レベルをランク付けすればどんな質問でも記事に出来ることに気づきました。
ランクは3段階にしましょう。お楽しみに。
神奈川県入試に出る立体図形の問題。これも近年易しくなったように感じてます。平成21年度の神奈川県問題からそのイントロ部分を...
教科書的な知識は三平方の定理です。それはとても簡単。それよりもずっと大事なのは、立体を様々な方向からながめる力。そういうのは教科書には一切書かれてませんね。
◎ポッドキャスティングもあります。絵が出るiPodやiPhoneでサンプルを見ることが出来ます。
→ 神奈川入試6番の問題サンプル
なお、実際に受講していただく場合はもっと大きな画面で高解像度な説明が聞けます。
1回の授業分(60分から90分くらい)を見てみたい方は、infoアットマークaran.jpにメールでお知らせください。
「高校入試数学特別講座 神奈川県」リリースのお知らせ
●授業内容:
神奈川県の過去の出題問題の1番から7番までの各特徴をはっきり認識させる解説。各問の毎年お決まりの出題意図を理解して一段上から眺められる様にします。必要な学力は5段階評価で4以上。現時点の評価が3であっても理解力のある生徒なら大丈夫です。
塾や学校で入試の対策は必ずやりますが,リアルな講義では繰り返し学ぶ事が出来ません。当塾の授業なら辞書的に何度も繰り返し学び、定着することが出来ます。
11月1週目 入試5番の問題:2次方程式(または数列)
11月2週目 入試3番の問題:2次関数
11月3週目 入試4番の問題:確率
11月4週目 入試7番の問題:平面図形の証明
12月1週目 入試6番の問題:立体図形
12月2週目 入試2番の問題:意外に難しい?小問
12月3週目 入試5番の問題:さらに2次方程式
12月4週目 入試3番の問題:さらに2次関数
1月1週目 入試4番の問題:さらに確率
1月2週目 入試7番の問題:さらに平面図形の証明
1月3週目 入試6番の問題:さらに立体図形
1月4週目 総合問題演習:添削テスト付き
(予定なので若干変更することもあります)
●募集期間
11月7日から12月31日まで
理想は11月初めから毎週1回確実に進めて行くことですが,この講座の存在を後になって気がつかれた方のために12月末まで申し込みを受付け,それまでの授業はまとめてお送りします。
●受講方法
インターネットが使えるWindows機があれば受講出来ます。インターネット回線はADSLまたは光ケーブルが必要です。再生するためのソフトを始めにインストールするだけで、あとはこちらからお送りするメールに添付されているURLをクリックして,授業ファイルをダウンロードすれば受講出来ます。
●料金
1ヶ月3,800円です。講座全体で3ヶ月分11,400円です。授業のサンプルファイルはありますが、お試し受講は今回はありません。各月に別けても,3ヶ月まとめてでも結構です。支払い方法は銀行振込でお願いいたします。
●申し込み方法
メールでお申し込みください。infoアットマークaran.jp
こちらから返信するメールに受講の仕方,受講料の支払先が書かれていますのでお手続きしてください。入金を確認した時点でそれまでの授業をまとめてお送りいたします。
メールにご記入いただきたいこと
(1)保護者お名前
(2)ご住所
(3)メールアドレス(連絡はメールでおこないます。確実にごらんになるメールアドレス
でお願いします)。
(4)志望校
(5)現状のお子様のご様子など(お書きいただければイメージが掴めますので、その都度ひとことアドバイス等いたします)。
●再生可能期間
お届けした授業ファイルは2011年3月末日まで再生出来ます(ご兄弟姉妹,親戚,お知り合いがいらっしゃる場合など翌年までご利用出来ます。)
毎年新しい過去問を盛り込んで新版を出す予定ではあります。
第一回配信授業のサンプル(約10分)
◎ポッドキャスティングもあります。絵が出るiPodやiPhoneで解説を見ることが出来ます。
→ 高校入試数学特別講座 神奈川県
★神奈川県公立高校入試のための特別講座をやります(有料)。
神奈川の問題にフォーカスし、40点以上(もちろん満点も含め)目指す人対象。
本当は、たかが公立高校入試の数学の問題に神奈川も新潟も佐賀も...ないのだが(要するにみな同じ)多少の傾向というのはありそうなので、まずは私の地元の神奈川用でまとめてみようという魂胆です。
詳細内容、料金等は近いうちにここでまたお知らせします。開講は11月の第1週から!
私が仕事で大変お世話になっている荻野先生がセンター試験英語の本を出版します。発売日は7月22日(皆既日食の日だっ!)。
センター試験の英語が気になる人は、わたしがごちゃごちゃ下手な説明をするよりもこちらのサイト:荻野のセンター英語のワナに飛んでみてください。文章とともに先生自ら本の内容について熱く語ってくれています。もちろん講義の一部も試聴出来ます。
aran先生のサイトと同じ様に、音声と動くペン(スマート動画)で分かりやすい解説が入ったCD付きです。予備校や塾に頼らなくてもこういう本をみつけて自分で勉強するのが一番楽しく、賢いのです。
オンライン数学塾では原則週に1回の添削を行います。その実例の2つ目です。少しご覧ください。
◎ポッドキャスティングもあります。絵が出るiPodやiPhoneで解説を見ることが出来ます。→ 添削例02
この下の書き込みは、今説明が見られないんです。
いつもYouTubeにアップしてるんですが、YouTubeは10分までの画像しかアップ出来ないので、それを超えてしまうときは別な方法でお見せしてます。
でもなぜか今、そちらの調子が悪いので画像が見えません。
mpeg4のフォーマットでは見れるので、下の書き込みの一番下のリンクをクリックしてください。
そしてもちろんPCレターのフォーマットでは一番快適に見ることができます。
ブログ上で見る形式(flv形式)でも見られるようにしますので、もう少し待ってね。
7月15日に旺文社から「ここからがわからない 数学IA」「ここからがわからない 数学IIB」という本が出ます。
実はこのタイトルの本は既に出版されていたのですが、その解説をaran先生が動くペンと音声で講義したCD-ROM付きで新装発売ですっ。
高校生の参考書ですが、一応ここでもお知らせしておきます。
それぞれ1枚のCD-ROMに約8時間の解説が入っています。Windowsパソコンで再生ができます。
1枚のCDでこれほど長い時間の講義が聴けるメディアは、おそらく世界初の出版物だと思います。
値段はその割には大変安い!1,890円です。
..
こちらでデモを見ることが出来ます → ここからがわからない 数学IA,IIB
大きな本屋さんでは実物のデモを見ることが出来ます。
新しい学年が始まって、2週間が経ちました。
調子はどうですか? 特に数学の調子は?
ときどきこのページで、代表的な数学の問題の考え方を
動くペンと音声で説明します。
ときどき見に来てみてください。
ちょっと更新サボってます。ごめんちゃい。今晩から明日にかけて少し頑張っちゃうよっ。
パソコンがちょっとトラブってます。昨日の書き込みの説明がちょっと遅れます。ゴメンなさい!
本日夜から明日にかけて、「中学数学の素朴な疑問に答える解説」を大量にアップしていきます。
待っててねー!!!
このブログの姉妹サイト オンライン数学塾のページが異常に重く、アクセスできない事が多々あります。
そこでサーバーを入れ替えています。オンライン数学塾の新しいサーバーはこちらです。
まだ内容は薄いですが、まいにち1書き込みをしていきますので、お時間のある方はおつきあいください。
なお、ドメインはaran.kilo.jpとなっていますが、5月1日以降(予定)からは以前通りaran.jpになります。
リアルな塾の仕事が暇になったので(^^ オンライン塾の方にものすごいパワーを注ぐ予定です!
明日から3月。塾では一足早く新年度のスタートです。
中学数学の謎にこたえるBLOGも新しい気持ちで再スタートします。