学校によっては2次関数に行く前に相似(そうじ)をやることもあると思います。塾の夏期講習でもやるかも。
だいぶ前に質問されたことです。
下の三角形で、AB:AD=AC:AEはよく分かるし、AB:AD=BC:DEっていうのもよく分かるんですが、AB:BD=AC:CEがよく分かりません。これは三角形の相似では説明出来ないと思うのです。感覚的には当たり前だと思うのですが、どうやって説明するんですか?
なかなか良い質問だね! 長さを求める問題が解けりゃいいってもんじゃないね。君はそこのところよく分かってる。偉い!




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